成城さんぽ_natural natural・アグリス成城

 

成城には、よく野川沿いにランニングや散歩に行くのですが、

日々の嗜好品や食料調達に、もよく利用します。

成城に住まう方々は、健康志向の方も多く、お子さんの食べ物に気を使ってらっしゃる主婦の方も多いので、他ではあまりお目にかかれない良い物が購入できたりします。

その中でも良く立ち寄るお店をご紹介✨

 

「natural natural」

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有機オーガニック食材を扱う九州直産クラブが運営しているスーパーマーケット。

他の自然食品店とは違うこだわりの品揃えで、野菜から、お米・鮮魚・お菓子・麺類・パン類・お酒・調味料・化粧品から歯磨き粉・石けんから洗剤も「身体や環境に良い自然な物」を厳選しているお店です。生活必需品が殆ど揃います。九州地方のオーガニック農作物がメインで、大胆な値引きもあり関東の自然食品店個人的にベスト3に入ります!

 

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こんな商品があるんだ〜✨とパッケージの裏を見て原材料の発見があったり、

これとこれとでこれ作れるんだ!と勉強になる物も沢山。

店舗はそこまで広くありませんが駐車場がしっかりあって、遠方からわざわざ買い出される方も沢山いらっしゃいます。週一回の無料配達もされているようです。

近所にこうゆうお店があると、自分で色々作れるモノと

ここでしか買えないものの勉強になります✨

 

「アグリス成城」

 

 

こちらはレンタルで菜園作りが出来る店舗です。

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ハーブや観葉植物切り花なども販売されていて、野菜の種、ガーデニングのグッツなども揃っています。自分もベランダガーデニングを楽しんでいるので時々お邪魔して楽しませて頂いてます。

ワークショップッも定期的に開催されていて、ハーブ講座や、ベランダ野菜作り、ハンキングバスケット講座、ローズガーデン講座、テラコッタ陶芸、キッズベジタブル講座などなど企画満載です。

 

オーガニック生活は永い目で見た時に、自分にも環境にも還ってくる事なので、自分が納得し気に入ったものが手に入る環境はありがたい事だと感じます。

お金を払う事は、その商品を支持していると言う意思表示。

自覚を持って買うって大切な事ですね。

 


 

「NATURAL NATURAL」

東京都世田谷区成城2-33-18

【営業時間】 10:00~19:00
【定休日・電話】 年中無休 03-5329-6800

https://www.facebook.com/natural-natural-447708621962293/

 

「アグリス成城」

東京都世田谷区成城5-1-1

【営業時間】フラワーショップ/10:00~19:00、貸菜園/通常9:00~18:00、夏期8:00~19:00、冬期9:00~17:00
【定休日・電話】 なし(年始のみ)03-3482-0831

http://www.agris-seijo.jp/

 

 

成城さんぽ_natural natural・アグリス成城

革靴のお手入れ_SHOE SHINE 千葉スペシャル

 

秋になったら早速履きたい!お気に入りの革靴シーズンです♪

 

個人的に私は男性の革靴が大好きです✨👞✨

単純にカタチ・趣き・末永く履くスタイルが格好いいなぁと。。

またカッコいい靴をさらっと履いてらっしゃる伯父さまとか見るとときめいてしまいます✨

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女性の皮靴は流行や、ヒールやブーツ種類もが色々ありますが。。やっぱりこのカタチがカジュアルにもフォーマルにも合って好きです✨

値段が高い靴だからカッコいいという訳ではなく、その方に似合った革靴をしっかり手入れされているのが見えると、素敵だなぁ気持ちがいいなぁと思うのです。

あぁ似合ってる方に履いてもらって幸せな靴だなぁとうっとりします。 (人´∀`)♡←…。

 

私も自分の👞✨履き始めに縁担ぎも兼ねて、プロの靴磨き屋さんに磨いて頂きました。

気になっていたんですが、中々行く機会がなかった。。。

有楽町界隈のビジネスマンで知らない人はいないと言っても過言では無い、プロ靴磨き集団

千葉スペシャル」👞✨

 

千葉スペシャルは、千葉尊さん及び千葉さんの弟子で構成される「靴磨き集団」。

有楽町のガード下で靴を磨いてきたベテランの方々です。

靴磨き職人も多く輩出しており、これまでに旅立った弟子は5〜6人。

その技術力の評価は高く、著名人や経営者層にも多くのファンが沢山います。

【ユナイテッドアローズの重松理会長も千葉スペシャルのファンであり、通っていると言われています。】そしてこの根強いファンの方々の数は数千人にも上るとか。

有楽町駅前で営業していましたが、再開発や行政指導の強化によって、営業を中止。

その後は「郵送」での磨きを継続していた様です。

しかし、千葉スペシャルの顧客の協力で復活しました。常連客が交通会館とパイプを持っており、交通会館と話をまとめ、同館において靴磨き業を復活することを実現。

復活にあたっては交通会館側も「有楽町の文化を絶やさない」と快く応じたとのこと。

またこの復活に際し、乃村工藝社とユナイテッドアローズがスポンサーにつき、おしゃれな什器(椅子など)やユニフォームが支給されることになったらしくおしゃれなワケだ。

NHKで放送されて益々並ぶ方が多くなっている気が・・・。

今回、東京🇯🇵のセレクトショップで買ったCHURCH’SのKETSBY LADIES / BLACKとロンドン🇬🇧のCHURCH’S本店で買ったBURWOOD LADIESの二足を丁寧に磨いてもらいました。

 

ワンセット1100円で、一足あたり10〜15分でピッカピカです✨

ブーツでもヒールでもこの価格。やってもらい易いですね。

今までは自分でお手入れしてたのですが、マットな仕上がりになってしまう事をお話しすると、ピカピカに皮の綺麗な光沢を魅せたいのにワックスで汚してしまっている。

と言われ、使っているモノ(師匠が調合した特性ワックス✨)が違うとこうも違うのか!

という程ピカピカになります。▼

今回は四人程でやってらっしゃいましたが、皆さんカッコいいんだな〜!!

ハンチング帽に蝶ネクタイ、背広着て皆さんおしゃれなのです。

ベッチンの絨毯が敷かれていて、お客様が座る椅子もアンティークで凝ってます。

あっという間に終わってしますのですが、

皆さん終わると笑顔で心なしかウキウキして颯爽と有楽町の街に消えていかれます。

 

私も、靴が蘇るとこんなにテンションあがるのかと初体験を思う存分楽しみました✨

「素敵な靴は素敵な場所へ連れて行ってってくれる」

と靴屋さんが教えてくれたな〜✨

素敵なご縁をありがとうございました!

これからもよろしく!My Shoes!👞✨


◆千葉スペシャル

(株)東京交通会館 | 展示会場・イベント・貸ホール・画廊

住所:〒100-0006 東京都千代田区有楽町2−10−1

お問い合わせ 080-5374-2233

営業時間 月~金9:00~19:00
土9:30~19:00
定休日 日・祝祭日

革靴のお手入れ_SHOE SHINE 千葉スペシャル

ポール・スミス展 | HELLO, MY NAME IS PAUL SMITH

 

ココ最近、パソコンに座ってよりじっくり時間をとれず、更新を怠っておりましたが、

溜まってきたので放流です。(笑)

東京 上野の森美術館 【ポール・スミス展】

に行って参りました。

WS0ポール・スミス展  HELLO, MY NAME IS PAUL SMITH00000

12/Aug/2016  15:30 p.m.

入り口で並びはしなかったものの、この時間でも結構人が入っていて、

客層は20代~30代くらいのファッションやデザイン勉強してます!好きです!って感じの子から、ポール・スミス日常でスタイリングしてます的なオシャレな伯父さま伯母さま方々etc.

が結構ぎっしり。

勿論、ポールスミスのコレクションもぎっしり。(笑)

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Paul’s Art Wall

ポールのアートウォール

ポールは10代から絵画や写真を集めています。

彼の拘りと言うのでしょうか?独自の価値観とでもいうのでしょうか?

いろんなものをミックスすることで、自分のアートに昇華しています。

中には凄い高価なコレクションもあり、

(アンディ・ウォーホル、デビット・ホックニーやバンクシーなど有名なアーティストのものもある)

友達や家族から贈られたもの、子供の落書きなどもありました。

ファンからの贈り物なんかもあるそうで、

それらのすべてを壁に集め一つの作品になっていました。

ロンドンのオフィスの壁に飾られているものと地下に保管してあるものから、

厳選された約500点が展示されています。

The First Shop

ポール・スミス 1号店

1970年、イギリス・ノッティンガムのバイヤード・レーン6番地に

「Paul Smith Vêtements Pour l’Homme」[ポール・スミスの紳士服]

というショップがオープンしました。

そこはたった3m×3mの広さで、窓もなく、ポールは他の仕事で生計を立てながら、

週に2日間だけショップをオープンしていました。

しかし、このたった一部屋からポールのファッション・デザイナーとしての第一歩を踏み出します。

そのショップが当時のサイズそのままに会場内に再現されていました。

当時のベンチャー企業みたいなものでしょうか?とっても実験的で、面白そうなセレクトショップです。彼のセレクトした展示会場みたいなものですね。

初めは、こんな狭いところで、自分の世界を発信してたんだなぁ~と。

ここでだんだん人脈を広げていった様です。面白いなぁ。。

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Inside Paul’s Head

ポールの頭の中

アイディアはどこからでも湧いてきます。
どんなものからでもインスピレーションを得られるのです。

勇気とワクワクをこの言葉をみて感じました。

そのとうりだなぁ~と

ポールは、画像やイメージ、言葉や数字などのさまざまなアイディアが頭の中に入ってくるとき、

それを頭に残しておくために、カメラで撮影したり、ノートに書き留めたりしています。

その時彼の頭に浮かんでくる数えきれないほどのイメージを、映像インスタレーションで表現していました。多角的のKINGって感じ。バランス感覚たるや。。

 

「ただ見る」だけでなく「物を観察する」ことによって、
さまざまなインスピレーションを生み出している。

ポールの頭の中は∞ですね。

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Promotions ・ The Design Studio

Paul’s Office ・ Collections

11歳の頃から写真を撮り続けているポールにとって、写真は趣味の一つであり、

ポールの視覚の日記だそうです。

ポール・スミス社のプリント柄は有名ですが、

なかでも人気のあるストライプ柄は、全てデザインスタジオで生み出されています。

厚紙に色糸をゆっくりと巻きつけ、ストライプ柄を少しずつ作っていくという手法で、

柄の色味が決められていきます。ポップですよね。おじさまのポップってカワイイ。。

展示では、ポール・スミス社のデザインスタジオが完全再現されていました。

色々刺激を貰いました。クリエーションが出来る人って、基本人生楽しんでる。

その周りに居る人もポールの人柄に惹かれているんだろうなと感じました。

Every day is a new beginning!

「毎日が新しい始まり!」

 

この言葉を書いたポストイットを朝スタッフの机に張ったりするそうです。

おちゃめで粋 ・ スマートなボスですね。

こんな仕事仲間?いや上司か。。

最高じゃない?


ポールスミス展 「HELLO, MY NAME IS PAUL SMITH」

京都会場
会期:2016年6月4日(土)〜7月18日(月・祝)
会場:京都国立近代美術館

東京会場
会期:2016年7月27日(水)〜8月23日(火)
会場:上野の森美術館

名古屋会場
会期:2016年9月11日(日)〜10月16日(日)
会場:松坂屋美術館

ポール・スミス展 | HELLO, MY NAME IS PAUL SMITH

やっぱり新宿。。ロバートフランク・日比遊一の衝撃

 

ごちゃごちゃしてるけど、

昔から変わらないお店もいっぱいあって、

なぜか落ち着くんです。新宿

 

学生の頃からヨドバシに通ってたので、(写真学生) 何か渋谷のゴチャ感と違うんでね。

 

今回は、買い物があったので、ついでに最近改装され

コンセプトが気になってたBEAMS JAPAN 新宿に行ってきました。

 

 

日本をキーワードに、幅広いカテゴリーのコンテンツをキュレーションするプロジェクト、

BEAMS “TEAM JAPAN” の発信拠点。

地下1階から5階までの6層。
「食」「銘品」「ファッション」「コラボレーション」「カルチャー」「アート」「クラフト」の構成で日本のさまざまな魅力を国内外に発信。(2016年4月28日オープン)

日本の良いものをセレクト、ファッション・ライフスタイルなど日本のモノで固めてます。

日本人だからって日本知ってるわけじゃないんですよね。

外国人向けと言われちゃいそうですが、私は自分の國のいいモノ知りたいです。

これからもっと地方に居る作家さんや、工芸品。

良いものを作ってる工場など、ディープな発掘期待してます。

 

全部見切れないうちに閉店時間になってしまったのデスが・・・こちら

 

B GALLERY

 

というスペースがあり、そちらでいい写真が飾ってあるなーとフラッっと覗いてみたら・・・

貴重な写真家ロバートフランクと、映画監督兼写真家の日比遊一さんの写真集が展示中✨

 

うおぉい!!!びっくりです。

 

日比さんの写真集かっこいいいい!!!!He is so cool!!!

キタ━(━(━(-( ( (゚∀゚)) )-)━)━) ━!!!

NYで写真家の活動してらっしゃったようですが、経緯がもう映画。(笑)

10代で俳優になろうと思って松田優作に言われたのは「僕が君の年ならNYに行くね」

そこで、NYに渡り俳優の仕事をしようとしたらデニス・ホッパーから

「俳優を目指すなら写真を撮らないと」

・・・すごい出会い。人生の節目節目で導きをを真摯に受け取ってますね。

そして実行する!

 

しっかし、日本人でこんな自由な写真と言葉の編集力有る写真集みたの久しぶりだよ。

新宿の浮浪者の写真集もカッコいいですが、

(いわゆる新宿スナップのジト―っとした重さがない。POPに編集。だけどリアル新宿。粋だ)

猫!!!猫のデカイ写真集。これいい。。言葉と写真のこのテンポが好き。

もう一度じっくり見たかったな。。。

 

ロバートフランクは名前は知ってはいましたが、彼の写真しっかり観た事が無かったので、

初見でして、恥ずかしながら後頭部をガツンとやられた感覚です。

今回置いてあったのは、元村和彦さんと500部しか作らなかったという貴重な写真集で、

グラフィックとしても、とてもカッコいい。大好きなJosef Koudelkaを彷彿とさせました。

似てると言うのではなく、個人的に共通に感じるイイ瞬間の感覚神経。

ドキュメンタリーなのに土臭いだけじゃないスタイリッシュなカッコいい写真の部類です。

構図とかもう最高!!!

 

コノ二人の作品のクオリティーに魅入ってしましました。。。

ニヤニヤしながら見ていたのが怪しかったのか。。。(笑)

ギャラリーのアシスタントの親切な女性が丁寧に解説して頂き、さらに知識を深め

すっかりファンです。(笑)

 

それも今回、展示最終日だったらしく、

日比さんが監督されたロバートフランクの映画の試写があったようです。

惜しかったけど、あの写真集を手にとって見られて幸せモノでした。

 

閉店時間でしたのに、ゆっくり見させて頂きありがとうござました。

 

いや~ 導かれるってホントにあるのね。

めったに行かないところだもの。。

こんな素敵なイベントがあったなんて知らなかったなぁ。

今後はチェックします!

 


 

日比遊一 展覧会 『A WEEKEND WITH MR. FRANK』

 

日時:2016年6月11日(土) ~ 7月5日(火) 11:00-20:00 <会期中無休>

会場:B GALLERY (新宿 / BEAMS JAPAN 5F)
          〒160-0022 東京都新宿区新宿3-32-6
TEL:03-5368-7309

 

【内容】
ニューヨーク在住の映画監督兼写真家、日比遊一の監督作品
『A WEEKEND WITH MR. FRANK』(1997年撮影)の上映および
本作に纏わる写真と写真集の展示、販売を行います。
『A WEEKEND WITH MR. FRANK』は日比遊一が邑元舎の編集者、
故・元村和彦と二人で世界的に有名な写真家ロバート・フランクの
住むカナダ・ノバスコシアを訪れ時間を共有する物語を描いた映画です。
『THE AMERICANS』(1958年刊)で酷評を受け写真から距離を置いていた
当時のロバート・フランクと共に写真集を制作し、スランプから救ったと
言われる元村和彦の熱い思いと、彼ら2人の強い絆。日比遊一が描く本作を
通して、写真集を作る情熱と美しさ、そして何より写真の素晴らしさを
改めて感じることができるでしょう。世界初公開となる本作にどうぞご期待下さい。
【上映時間(58分)】
上映/1日4回 : 12:00~12:58、14:00~14:58、16:00~16:58、18:00~18:58 <途中入場不可>
定員予約制 : 無料/1回の上映につき15名様(着席)
【アーティスト・トークのお知らせ】
日時/会場 :2016年6月19日(日) 17:00~18:30 / Bギャラリー(ビームス ジャパン 5F)
予約定員制 : 先着30名様  ※ご予約はBギャラリーまで
ゲスト : 樹木希林(女優)
※当日の上映は、<12:00~12:58><14:00~14:58>の2回のみ

 

希林さんも来てたんだ。。。豪華だなぁ。。( ´曲`) いいなぁ

 

やっぱり新宿。。ロバートフランク・日比遊一の衝撃

伊藤若冲Tシャツに遭遇!_Ginza

 

【料理レッスン_ビジュアル備忘録_VOL.07】

 20160626_10:15~ ABC銀座ファイブスタジオ

 

アップルベリーナッツ

 

ドライフルーツのリンゴとブルーベリーを混ぜ込み、たっぷりアーモンドダイスのブレッド♪

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銀座のファイブスタジオにて、朝からパン作りに励みました。(笑)

 

ドライフルーツが入ったパンは大好きで、以外に大きく、食べ応えがあって美味しかったです。

一緒に作った小学生高学年?くらいの女の子とてんやわんや。(笑)

最初無言で計量してたけど、最後には仲良く楽しく授業出来ました。(*´∀`)fufufu~♪Kawaii~♪

 

素材で今回、お砂糖の代わりにブラウンシュガーを入れたのですが、
香ばしく甘みにコクが出るようです。

 

いつも先生の「コレやって、ハイ。次コレれやって~」に追われて

あっという間に終わってしまうのですが、

今回も例に漏れずあっという間に駆け上がった感じです。(笑)

今回は生地に混ぜ込むタイプで(今までは乗せてるだけだった)、

フルーツの混ざり方とか、+された水分量とか微妙なさじ加減が大事なようです。

 

さて、銀座に来てスケジュールを詰め込んだ今回はパンを持ってそのまま

 

GUCCIのCINEMA VISIONARIESにて

『女ともだち』(監督:ミケランジェロ・アントニオーニ  1955年制作)

を観てきました。

『女ともだち』(原題:LE AMICHE、1955年制作)

グッチは、貴重な文化遺産である映画の修復・保存活動を救う活動を行っているThe Film Foundationを2006年よりサポートしていて、The Film Foundationの活動を通して1年に1作品の修復を支援し、修復作品のコレクションを増やしています。現在までに修復された作品には以下のようなものがあるそうです。

  • 『こわれゆく女』(監督:ジョン・カサヴェテス 1974年制作)
  • 『女ともだち』(監督:ミケランジェロ・アントニオーニ 1955年制作)
  • 『ワンダ』(監督:バーバラ・ローデン 1970年制作)
  • 『夏の嵐』(監督:ルキノ・ヴィスコンティ 1954年制作)
  • 『山猫』(監督:ルキノ・ヴィスコンティ 1963年制作)
  • 『甘い生活』(監督:フェデリコ・フェリーニ 1960年制作)
  • 『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』(監督:セルジオ・レオーネ1984年制作)
  • 『黒い砂漠』(監督:フランチェスコ・ロージ 1972年制作)
  • 『理由なき反抗』(監督:ニコラス・レイ 1955年制作)
  • 『若者のすべて』(監督:ルキノ・ヴィスコンティ 1960年制作)

※太文字は、観覧済みのものです。

出てくる女優さんたちが、それぞれエレガントで女として生きている様が、豪華絢爛です。

こんなに綺麗な生き物だけど、

自分の性を意識した行動って皆平等に自由だし、奔放だし、素直だし、純粋だし、無粋なのですね。

自立した女は自由で、自分勝手で綺麗だな~と。。。

この自分のことしか考えられない感じが女性の醍醐味なんでしょうね。(笑)

 

さて、次の用事の間に時間があったので銀座界隈をぶらぶらしていたのですが・・・・

 

滅多に入ったことがないコムサに立ち寄りました。。。

ARTISANのショーウィンドウのスタイルが好みだった。(笑)

新宿にあるコムサイズム?は学生のころ入ったっきりで

社会人になってから出入りすることもなかったのですが、こんなに色々あるのですね。

後、特にメインのデザイナーを立ててないでこんなにデカイ企業なんだってググって知りました。(笑)

だって雑貨店や飲食店も有りますもんね。コムサって。手広い。。

量販店的な感じで余りイメージは良くなかったのですが、

個人的に自分のスタイルにコミットすれば私は何でもありです。

ARTISAN

コムサ・デ・モードの上位ブランド。 ブランドコンセプトは

『コムサデモードの服づくりの歴史の中で培われた、

さまざまな職人技を、日本の美意識で表現した服

創作性を打ち出しているコムサ・コレクションとは対極に、モノトーンを基調としたシンプルなデザインに特化し、純粋に上質なブランドとして位置づけられる。生地もそれに合わせて上質なものを選び、縫製も職人の手作業に拠るところが多く、それに比例してドメスティックブランドとして取り扱われる国内ブランドと同じように価格面は他のラインよりも高価。

BASLE28

イタリアの仕立屋(サルトリア)の伝統がみせる優れたカッティング技術と、 先鋭的な時代感性とがミックスしファッションを熟知した大人の女性のためのブランド。

β(ベータ)

上質なジャージー素材やニットを中心にしてスポーツからエレガンスまで幅広く展開するキャリア〜ミセス向けのブランド。

ってことらしいのですが、個人的に和物が好きな自分にはヒットです。

悪い噂もいろいろあるみたいですが、安く良いものを日本の技術を出せる体力がある会社で改善してるのなら、特に問題ないでしょ。

 

カッティングが美しいズボンと若冲のTシャツがあったので買ってみました。

 

伊藤若冲_Tシャツ….。

 

店員さんに聞いたら版権とるの大変だったそうです。

他の柄も二つあったけどやっぱゾウさんかな。。

ニワトリももちろんあったけど若冲バリバリで何か手が伸びませんでした。(笑)

 

さてさていつ着ますかね。。

 

関連記事

【生誕300年記念 若冲展】 JYAKUTYU ITO

伊藤若冲Tシャツに遭遇!_Ginza

Go Green Market 2016

 

Nuiの下町旅の興奮も冷めやらないまま、今年もGGMへ参戦!

Go Green Market  2016

6月4日(土) 10:00~17:00
6月5日(日) 10:00~16:30

京王フローラルガーデンANGE

この時期は植物が元気に育つ時期ですから、

新しい子(Plant)を連れて帰って新たに育てるのも楽しいですね~♪

買って帰るのも楽しいですが、お店の人のディスプレイセンスも勉強になります。

あ!これなら自分でもできるかもとか思いながら見てます。(笑)

個人的には、切り花より苗。苗より種派。

なので、お手入れが難しくなければ、種から自分で育てたいなぁと思います。

雨あがりの日曜日(二日目)だったので、

前回より人少なめでしたが午後から増えてったのかもしれませんね。。

晴天の初日。土曜に行った友人はすっごい人が増えてて大変だったと言っていました。

今回の戦利品♪

コキア!!!!

この子は一年草です。

夏はマリモの様に青々としていますが、秋に鮮やかな紅に紅葉します!

ア ラ 不思議!!(๑°⌓°๑)

国営ひたち海浜公園のコキア畑 が有名ですね。

私もTVのニュースで見て以来、印象に残ってた植物でした。

300円で苗が売ってたので購入。サイズ感がカワイイです。

春にタネをまくと晩秋に枯れる一年草です。

枝を束ねてホウキに利用していたことからホウキギの和名があります。
細かく茂る茎葉が美しく、こんもりとまとまった草姿が可愛らしいです。
目や手足を付けたらなんとなくどこかでみたようなモコモコしたキャラになりそうです。

◆日当たり・置き場所
春にタネをまいて夏~秋に鑑賞し冬前には枯れてしまう一年草です。
一度育てると、株の周囲にタネが自然にばらまかれて毎年勝手に生えてくることもよくあります。こぼれ種でよくふえます。

◆水やり・肥料
肥料はあらかじめ土にゆっくりと効くタイプの化成肥料を混ぜ込んでおきます。その後生育に応じて適宜液体肥料などを追肥として与えますが、窒素分の多い肥料を与えると草姿が乱れますので気を付けましょう。

◆かかりやすい病害虫
じめじめした場所ではうどんこ病が発生することがあります。

◆植え付け・用土
水はけの良い土壌を好みます。

品種によって枝葉の茂り具合や草丈が違いますが一株でもかなりボリュームのある草姿になります。複数株植える場合は株と株の間のスペースをできるだけ広くとりましょう。

◆ふやし方
春にタネをまきます。発芽適温は15℃程度で、関西や関東の平地なら4月中旬から下旬がタネのまき時です。コキアは植え替えのときなどに根を傷めてしまうと、その後根づきにくい性質があるので、鉢やプランター、庭に直接タネをまいて間引きながら育てるか、ビニールポットにまいて、ある程度苗が育ったら土をくずさないようにそっと植え付けます

◆手入れ
茎葉が大きく茂る割には、根の張りが小さく~要するに地上部と地下部がアンバランス~風や雨で倒れることがよくあります。大きく育ってきたら、株元に土を寄せてぐらつかないようにした上で支柱を立てます。

むむむ!( ̄ェ ̄;) 枯らさないよう注意します。

今回、色々漁ってる中で気になったのがスモークツリー

切ッたモノを皆様500円くらい?でご購入してらっしゃいましたが、

飾る事より育てたい派の私は、苗が気になります。。

近所のホームセンターで以前見たことあったんだよなぁぁ。。。

でも完全に庭植え用だよなぁぁ。。。

このイベント。

ガーデンアンティークもあったりして、

新しいGreenのアイディアが広がっているので、毎回楽しいのです♪

◆関連記事
>>毎年名古屋と東京で開催♪ 美しいお庭の中のマーケット【Go Green Market】

Go Green Market 2016

期間:2016年  6/4(土) 10:00~17:00 6/5(日) 10:00~16:30
会場:京王フローラルガーデン アンジェ 東京都調布市多摩川4-38

GoGreenMarket in Nagoya

期間:2016年 4/29(祝金) 9:00~16:30 4/30(土) 9:00~16:30 5/1(日) 9:00~16:00
会場:ノリタケの森 名古屋市西区則武新町3-1-36

Go Green Market 2016

Nui.HOSTEL & BAR LOUNGE_蔵前

 

先週末。以前から気になってた

Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE

に宿泊しました。東京の下町にあるホステル&バーラウンジです。

WS000004

東京浅草から1駅南に下った蔵前にあるゲストハウス。

江戸時代から続くおもちゃ屋の倉庫だったビル。6階建てのその大きなビルを大改装し、2012年9月にホステル兼BARラウンジとしてOPENした。日本のゲストハウスのイメージを大きく変えた宿toco.の運営陣が新たな仲間を迎え作り上げた2号店。1階のBARラウンジは宿泊者以外も歓迎で、日中はカフェ・夜は豊富な種類のお酒と軽食が楽しめる。
玄関は一面ガラス張り、外からも仲の楽しげな様子が伝わる。
LIVE等も時々開催され賑わいが絶えない。

◆関連記事◆

<1>好きな人たちと、好きなことを ~Nui.(前編)

<2>あらゆる境界線を越えて人が集える場所に ~Nui.(後編)

今回私は、週末金曜日仕事終わりに仲間と合流し1泊して、

次の日。下町観光してもう1泊してみた次第です。

東京にずっと住んではいますが、現在のアンダーシティーはもはや異国ですな。

墨田区モノづくり文化スゴイ!!

昔のブルックリンみたいな感じ。アーティストや、こだわりの商品

(チョコレート・コーヒー・お茶・傘などなど)

行ったお店

Dandelion Chocolate 

dandelionchocolate

サンフランシスコで今人気のあるおいしいチョコレート屋さんが蔵前に出店。

工場とカフェスペースが一体化していて、試食もできます。
ワークショップも開催してます。向かいでは公園で下町のゆったりした時間が流れてます。

外に設置してあるベンチが粋!

NAKAMURA TEA LIFE STORE

NAKAMURA TEA LIFE STORE

静岡茶を専門に扱ってるお茶屋さん。

センスのいいお茶器がそろっていて、オリジナルの商品のお茶の提案がいっぱいです。

水出しやお香にもお茶の葉!!良い香りでリラックス効果大です。

Blue Bottle Coffee

Blue Bottle Coffee

有名になって連日行列のコーヒーショップです。

この日も外まで並んでましたが、10分くらいで中に入れました。警備員さんまでいた。。

美味しいのですが、リラックスとまではいかないかもね~

Coci la elle

Coci la elle

三年くらい前かな?
自由が丘のセレクトショップでこちらの傘を拝見して購入して以来ファンです。

清澄白河に本店があるなんて・・・知らなかった。お店の中も不思議の国でした。

一点ものの日傘など作品の要素が強いですが、その世界観が軽やかで素敵です。

現代版あんだーしてぃーTOKYO

コミニティーを運営している又は、得意分野で経営している若者がどんどん集まっていますね。

TOKYOオリンピックまでには、ぞくぞくとこんなお店が増殖していくようです。

Nui.は受付にバーも一緒になっているので、宿泊客以外にも地元の人が飲みに来たり、二次会に使われたり週末は大盛況のご様子です。

宿泊客は昼間活動して疲れているのでまったりしたいのですよっ

て方には6階の顧問スペースが癒されます。

キッチン&ライブラリーもついていて、
ここでネットしながら明日のご予定を立てるという方、
お夜食作る方など、ゲストハウスっぽい雰囲気が味わえます。

個人的には朝の雰囲気が好きです。BGMも良い感じ。

旅人が出発する風景とか、ゆっくり落ち着ける空間が良いですね。

東京の観光地近くということで、外国の方も多いいです。

一泊した土曜日の朝から、下町のお祭りの笛の音やら太鼓の音が鳴って朝を迎えました。

流石。下町。

向かいがホステルだろうが容赦しない。(笑)

スライドショーには JavaScript が必要です。

清澄白河にて、素敵な女の子に出会いました。

私は目があった子の子になぜか自然に声をかけていて、

この子と仲良くなりたいなと思い話しかけたら、女の子の絵を得意げに描いてくれました。

また会いに行きたいな・・・

後から教えてくれた名前とblogを見てみたら、
この素敵な女の子は、小さい頃大変な経験をしていた子でした。

◆パパはね・・・

頑張ったんだね。元気そうに遊んでたからそんなこと思いもしなかったよ。

パパとの絆がとっても素敵なBlogでした。。。。

素敵な時間をありがとう。

ハイタッチしてくれたこと忘れないよ~

Nui.HOSTEL & BAR LOUNGE_蔵前

【YELLOW KORNER】Patti Smith

 

気になっていた、「YellowKorner」で、

PATTI SMITH来日に向けてのトークイベントがあったので行ってみました。

毎日の生活にもっと気軽にアートフォトを取り入れてほしい、
ライフスタイルにフィットした新しいアートフォトの楽しみ方を世界に広めたい、
そんな願いから2006年にフランスで誕生し、若手から著名作家まで幅広いラインアップのアートフォトを手ごろな価格で、世界24カ国 約90箇所のギャラリーを通じて提供してきたイエローコーナーが、丸の内に“アンテナショップ”がオープンしました。

YellowKorner

イベントはこんな感じ….

THE POET SPEAKS
ギンズバーグへのオマージュ

出演:Patti Smith(詩人、音楽家、小説家、画家?)・Philip Glass(作曲家)
翻訳:村上春樹(作家)・柴田元幸(翻訳家)

【ビートニック】
1955年~1964年頃にかけて、アメリカ合衆国の文学界で異彩を放ったグループ、あるいはその活動の総称。中心的人物が、ギンズバーク氏。で、後のヒッピー文化の立役者。

今回はポエトリーリーディング企画の告知イベント。

私簡単に説明しちゃってますが、当時。影響力が半端ない人物だった様です。

が、

今回のトークイベントに参加していなかったら私は知らなかったです。でもその後のビートルズや、パティースミス、ポール・マッカートニーやジョン・レノンなど名だたる有名人に多大なる影響力がある人物だったそうです。

私は、写真家のRobert Mapplethorpeに興味があり、Patti Smithに行きついたのですが、

当時の彼女のマニッシュなスタイルが大好きでした。

スライドショーには JavaScript が必要です。

今回のトークショーは、2003年に開催されたPatti Smithの

「THE WORK OF PATTI SMITH」PARCO MUSEUMで企画展を企画した河内タカさんが、

当時の話を交えながらお話してくださいました。

(私これ行ったの覚えてる。当時、Robert Mapplethorpeの展示会もやってたなぁ。。。)

PATTIは舞台に立つとカリスマな雰囲気バリバリ出るらしいのですが

普段は、シャイな女性だったそうです。

歌手になりたくて田舎から出てきたんじゃなく、Bob Dylanにあこがれた

詩人になりたかった女の子だったらしい。いいなぁ。。

スライドショーには JavaScript が必要です。

色々聞きたいけど、こういった場所じゃないと聞けないことってありますね。

私は彼女に会ったことは無いけど、学生時代憧れてましたもん。(笑)

こんな人近くにいたら写真撮りたくなるよ。

大御所が集まったイベントらしいのですが、チケット代がバカ高いのにびっくり。

もったいないけど、若い子向けではないですね。。

ま、私ももう若くはありませんが、コノ価格は・・・・ガクブル

PATTI が日本に来てくれるだけで嬉しいです。


THE POET SPEAKS/THE COMPLETE ETUDES

フィリップ・グラス & パティ・スミス 来日公演

公演日程 2016年6月4日 (土) ~2016年6月5日 (日) 
会場 すみだトリフォニ-ホール(大ホール)
演目 6月4日(土)14:00開演/19:00開演
THE POET SPEAKS ギンズバーグへのオマージュ(ザ・ポエット・スピークス)
出演:フィリップ・グラス(Piano)、パティ・スミス(Vocal & Guitar)
翻訳: 村上春樹、柴田元幸(完全新訳)

6月5日(日)15:00開演 THE COMPLETE ETUDES
(ザ・コンプリート・エチュード)
出演:フィリップ・グラス(Piano)、久石譲(Piano)、滑川真希(Piano)

巨匠フィリップ・グラス 11年ぶりの来日公演
パティ・スミス、村上春樹らとの豪華コラボレーションが実現
ピアノパフォーマンスの集大成「THE COMPLETE ETUDES」も上演決定!

【YELLOW KORNER】Patti Smith

東京 蚤の市_20160514

 

毎年恒例になりつつある。。。

 

東京蚤の市】 に行って参りました。

 

 

最近は都内各所で、蚤の市と題してイベントが行われています。骨董市とは違うんです。

海外のアンティークがメインで、骨董品・家具・洋服・アクセサリー・車まで売ってます。

 

 

とにかく初日の人の多い事!

年々人が増えていて、入口に恐ろしい列が現れました。

私、わりと近所なので自転車で覗きに行くのですが、今年はごった返してました。。

 

 

私の写真は人形率が高いですが。(笑)

今年の戦利品はこちらです。

 

去年買ったブローチをよく褒められて、若干いい気になっております。(笑)

 

ヴィンテージ ブローチです。

 

ネックレスやブレスレットは可愛いと思っても、

付けると気になっちゃって苦手なのですが、

ブローチだとチープな洋服にも、バックや帽子にも付けられるので汎用性が楽しいのです♪

日本ではなかなかアクセサリーとしてはありませんが、

海外では結構需要も供給もあります。

ま、私も大人の女性が付けてるイメージだったので(品の良いおばさまとか?)

結構意外ですが、スエットとかTシャツ・ハット・コートとか、カジュアルにおしゃれが楽しめます♪

 

籠は新品です。

値段手ごろで、植物とかフルーツとか入れて可愛いの探してたので、

良い買い物が出来ました。

 

満足です。(笑)

 

 

東京 蚤の市_20160514

GW_3 ABCミッドタウン

 

朝からミッドタウンのヨガをやろうと思ってたんですが、天候が大荒れでしたので(笑)

午後から予約してたABCcooking!へ

 

【料理レッスン_ビジュアル備忘録_VOL.05】

 

 

1食で1日分のビタミンC!紫外線に負けないベジフル美肌メニュー

 

ということで、紫外線が強くなってきた昨今。(※紫外線は5~8月がピーク)

負けない肌を身体の中から作っていきましょー!という内容です。

健康的な肌を創るために必要な栄養素はビタミンA・C・E。

この3つはいずれも強い抗菌作用を持ち細胞の酸化を予防します。

合わせて取ることによってさらに強い抗菌作用を発揮します。

今回のお料理にはビタミンA・C・Eがバランス良く含まれています。

 

■鉄分たっぷりハンバーグ&アボカドタルタル/レモンパセリライス_20160504_14:15~

■キヌアドレッシングのベジフルサラダ

■ビタミンホットスムージー

■ココナッツローズヒップクッキー

 

「鉄分たっぷりハンバーグ&アボカドタルタル/レモンパセリライス」

いやー侮るいなかれ、ただのハンバーグでないぞ!

レバー入り!コクがあって美味しかった~!もう一回自分でも作ってみたい。

レバー何て買ってこないもんな~

そして何が良かったって六本木スタジオ。お酒が飲めます!Bravo~♪(>0<)!!

赤ワイン♪~ワイン♪ 飲み放題ですよ。ヤバ~イ(*ノ∀ノ)

美容・健康と言いますが、やはりおいしくなくっちゃ作らないもんね!

 

「キヌアドレッシングのベジフルサラダ」

キヌアという素材。最近いろんなところで良く御見かけしますが、

価格が高いし、調理法が不明だったのであまり興味がありませんでした。

今回、初めて扱い始めて食したのですが、特徴ある味があるわけでないので、

精白米と比べて食物繊維が8倍!鉄分4倍!カリウム6倍!カルシウム10倍!と歌われてもピンときませんでした。まーこれも食文化ですからね~

小食であまり品目食べない人には良いのかもしれません。ダイエット中の人とか?

硬い穀物の部類なので、炊いたり湯がいたりの下ごしらえが必要です。

※ご飯と一緒に炊いてもまだ固いらしい。ので、お米に合わせるときは別で調理する。

ドレッシング自体は味付けしているので勿論美味しいです。サラダも彩り綺麗で美味しかったです。

そして、パプリカの話が興味深かったです。赤・黄・オレンジのパプリカはそれぞれ栄養素が違い。

中でもオレンジが、ビタミンC・E・カロテン全部入ってて、一番栄養素があるそうです。へ~(’Δ’;)

 

「ビタミンホットスムージー」

ホットで飲むのはいいですよね。美味しかったです。色がキレーでした。凝ってる。

 

「ココナッツローズヒップクッキー」

ここで終わらせないのがABC。クッキーも作っちゃいます。ビニール袋で材料全部混ぜ。

カタチを整えてそのまま、オーブンに焼いてもらう。・・・簡単。。。。

勿論、フレーバーは紅茶のいろんなので代用できます。( ̄ー ̄)ニヤリ*

 

ほろ酔いで、イイ気分になってミッドタウンの店舗をうろうろしてたら日本雑貨のお店や、

ISSAEMIYAKEのPLEATS PLEASEに入って買い物楽しんでました。

 

PLEATS PLEASEのお店初めて入ったのですが、意外と手ごろな値段でした。知らなかった。

高いイメージしかなかった。。今回、田中一行さんコラボの写楽ワンピースを一着購入。

 

IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE series

 

羽織が気になってたんですが、こっちの方が気軽に着やすい!色味が好き。

女の子のは完売だそうです。夏に絶対気持ちが良い!

今回のコラボは、日本を代表するデザイナーの田中一光さんデザイン。かっこいいのデス。

 

IKKOTANAKA_2016jan14_01
これは羽織。おっしゃれ。

 

MIYAKEISSEY_2016feb17_01
これは展覧会記念T。これは展示行く前に買いました。(笑)

 

海外旅行とか、TOKYOオリンピックにぜひとも着てみたい~!!♪

 

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MIYAKE ISSEY展_国立新美術館

GW_3 ABCミッドタウン